副業で始めるFX自動売買(システムトレード)

FX自動売買(システムトレード)で始める副業と資産運用

2017年1月のトラリピ(システムトレード)運用実績

2017年1月のトラリピの運用ログとして損益と残高の推移をまとめます。 現金残高は2016年12月と比較して+37,347円で着地。 2017年上々のスタートでしたので、今年もトラリピの運用がうまくいってくれることを祈ります。 月毎の損益推移 2017/2/1までのトラリ…

2016/12/24までのトラリピ(システムトレード)運用実績

一週間のトラリピ運用ログとして「口座状況」と「損益と残高の推移」などをまとめます。 前週12/17までの運用ログと比較し、現金残高が+4,099円。 2016/12/24までのトラリピ(システムトレード)の運用状況 口座状況(2016/12/24時点) 前週との現金残高比較 2…

2016/12/17までのトラリピ(システムトレード)運用実績

一週間のトラリピ運用ログとして「口座状況」と「損益と残高の推移」などをまとめます。 前週の12/10までの運用ログと比較し、現金残高が+6,401円。 2016/12/17までのトラリピ(システムトレード)の運用状況 口座状況(2016/12/17時点) 前週との現金残高比較…

米国雇用統計やGDPだけじゃない景気動向を示す注目すべき経済指標

ファンダメンタルズは「経済の基礎的諸条件」と訳され、具体的には経済成長率、インフレ率、貿易収支などで表される経済的要因のことになります。 この経済的要因の分析を通し、為替レートの方向を探る方法がファンダメンタルズ分析です。為替レートはさまざ…

ファンダメンタルズ分析を活用しFX自動売買(システムトレード)で使いこなそう

ファンダメンタルズ分析は過去にあった事象から、将来同じようなイベントが発生したときの結果を予測することができます。 例えば、金融政策決定会合で日本銀行がどんな発言をするかや、中東で大規模テロが発生した場合G7(Group of Seven の略で先進国首脳…

テクニカル分析(チャート分析)を活用しFX自動売買(システムトレード)で使いこなそう

為替レートの過去の値動きそのものから、今後の値動きを予測する方法をテクニカル分析(チャート分析)になります。 ファンダメンタルズ分析には、経済の各種のデータがを分析し総合的に判断しますが、経済学的知識や、相当の時間と労力を必要とします。 そ…

テクニカル分析(チャート分析)の代表「移動平均線」でトレンドを予測しよう

毎日の終値を折れ線グラフをつなげたものがチャートになり、始値・高値・安値・終値の4本値を記録すれば、ローソク足チャートになります。 これを日々チェックすることで1日にどの程度の値動きがあるかの感覚が身に付きます。昨日100円だった米ドル/円が今日…